社内常駐型コンサルティング
「うちには、人事担当者が応募に来ない・・・」「人事担当者を育てている時間がない。しかし労務管理の問題が起きてしまった」
「人事業務を標準化したいのだけど・・・何をどうしてよいものか」
「番頭さんが欲しいのだけど・・・毎週1回、会社に来て一緒に仕事をしてもらえないだろうか」
平たく言えば、非常勤の人事担当者
社内常駐型コンサルティングとは、平たく言えば「非常勤人事担当者」のことです。
現代は、インターネット、メール、携帯が爆発的に普及したこともあり、毎日会社にいなくても業務が行えるようになりました。しかしながら「会社内でないと出来ない業務」は、どんな時代でもあるものです。特に“ヒト”の問題はデータ系の情報では問題解決に至らぬどころか、問題を更に大きくしてしまうことすらあります。これがコミュニケーション不足の始まりです。
何故、社会保険労務士とコミュニケーション不足が起こるのか?
これは難しい問題ではありません。簡単です。月に1回、しかも1時間~2時間程度しかお客様の会社に訪問しないからです。
人事管理の問題は、日々、常に起こっている
そうです。そんなとき、例えば、週1回、社員様と同じく1日7時間~8時間、弊所のスタッフがお客様の会社に常駐していたらどうでしょうか?その場で問題解決することが可能となります。
勿論、これが週2回等頻度があがれば、よりリアルタイムでの問題解決が可能です。
社内常駐型コンサルティングの3つの関係
現場で解決するのが、社内常駐型コンサルティングの特徴です
「コンサルティング」+「ワーカー」=コンサルティングワーカーです。
社内常駐型コンサルティングは、まさに、コンサルティングワーカーそのものです。
問題解決は勿論、同時に担当者の育成まで行って参ります。
うちの会社には、人事未経験者しか応募が来ない・・・
ご安心下さい。未経験者を育成するのは、弊所が一番得意としているところです。
3年後には、間違いなく、会社を背負って立つ人財になっていることでしょう。
その育成を弊所にお任せ下さい。必ずや社長や部長のご期待に応えるものと確信しております。
ここで分かります。すべての問題解決の糸口が・・・
今すぐ、湯澤社会保険労務士事務所にご相談ください。

