一人で悩まないで一緒に解決しましょう!
労働問題や労務管理問題の解決のためには「解決したい」という気持ちを、すぐ行動に移すこと
がとても重要です。
「明日にしよう・・・」と思って時間が経つと、「いや、わが社はまだ大丈夫・・・」と考え、解決する
チャンスを逃してしまうことが多いからです。
「この問題を解決したい!」と思った
<<今、この瞬間>>
をぜひ大切にして、お気軽にご相談ください。
私たちとの出会いが、あなたの問題解決の糸口になることを強く願っております。
一人で悩まないで一緒に解決しましょう。
「相談したい!」と思ったら今すぐお電話を!
<理由その1>コミュニケーションを大切にする身近な法律専門家
「湯澤さんは、何しろ相談しやすい」
「一人で悩まなくなってラクになった」
など数多くのお声をいただいております。
私たちが常日頃から意識していることは、次の3つです。
1.お客様から信頼されているか
2.お客様は安心されているか
3.お客様はしっかりとご理解されているか
末永いお付き合いになりますので、普段から気持ちのよい
コミュニケーションが取れなければならないと考えております。
<理由その2>お客様の立場に立って、親切で分かりやすい助言・アドバイス
「考え方は分かったけど、じゃあ、具体的にどうやればいいの?」
「色々と聞いたけど、結論は何?」
・・・このような経験はありませんか?
「お客様が理解できない説明は、何の説明もしていないことと同じだ」
事務所の代表である社労士・湯澤 悟は、民間企業(大企業、中小企業、
ベンチャー企業)の人事部門で働いておりました。そこでは、もちろん法律
の専門用語ではなく、社員全員が分かる言葉で具体的に話し、実際に現場
を先導しなくてはなりませんでした。
そのような経験を活かし、お客様の立場を十分に考えること、実践でわかり
やすく、親切な助言・アドバイスをすることを心がけております。
<理由その3>あらゆる状況を考え、お客様が選択できる幅をもたせた提案
私たちがご提案する際に意識していることは、次の6つです。
1.現状確認(過去の経緯も含みます)
↓
2.現状の分析
↓
3.方向性の検討
↓
4.施策の設計
↓
5.経過措置の検討
↓
6.予防策の実践
以上の6つに加え、
1.会社の就業規則、給与規程などの諸規則・諸規程ではどうなっているのか
→現在の規定内容で対応が可能かどうかを判断
2.会社の総額人件費予算額の範囲内で収まるかどうか
→現在の規定内容で対応が可能かどうかを判断
の視点を忘れることなく、最新の法令とお客様のご意向を組み合わせ、
あらゆる状況を考えてリスクを想定。お客様が選択できる幅を持たせ、
これまでの実務経験を活かした親切で分かりやすい提案をさせて頂いております。
専門家との二人三脚で問題を解決する充実感を、ぜひ一度体験してみてください!
会社を守る為には”労務問題の早期発見・早期予防”!
湯澤社会保険労務士事務所が一番力を入れること(強み)は、
労務問題の早期発見と早期予防
です。
代表の湯澤悟は、民間企業の人事部(証券会社、ベビー用品メーカー、外食産業)で
約10年ほど勤務をしてきました。ですので、お客様が、今、どんなことで悩まれ、どの
ような方法で解決したいかが痛いほど分かります。
私は、お客様の立場にたって、労務問題を3つのゾーンに分けて考え、その問題解決
の優先順位をつけて、お客様とご一緒にその問題を解決いたします。
■ブラックゾーン(レッドカード:早期改善)
・不当解雇 ・名ばかり管理職 ・就業規則未整備 ・36協定未整備
・賃金不払い(サービス残業) ・過労死 ・労災隠し ・セクハラ、パワハラ
■グレーゾーン(イエローカード:ブラックゾーンに進まないよう予防)
・懲戒規定の未整備 ・管理監督者の対象範囲の未整備
・休職、復職規定の未整備 ・問題社員(能力不足等)への対応
・非正規社員の雇い止め ・試用期間中のトラブル
・リストラ(退職勧奨・希望退職等) ・賃金カット等の労働条件の不利益変更
■ホワイトゾーン(定期的検査や診断で優良状態を確認)
・円滑な労使関係 ・規則、規程の明確化(周知)
・業績向上型、成長支援型の人事制度や教育研修制度
・各種制度運用のモニタリング ・メンタルヘルスケアの充実
・ワーク・ライフ・バランス ・高い定着率(低い離職率)
一人で悩まないで一緒に解決しましょう。
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